せせらぎ町のオカダさんがだんご汁を作ってくださいました。

大変おいしく頂きました!

皆がおいしいおいしいと言うのでご満悦なご様子です。
せせらぎ町のオカダさんがだんご汁を作ってくださいました。

大変おいしく頂きました!

皆がおいしいおいしいと言うのでご満悦なご様子です。
プリンを作りました。
まずは厨房でプリンを作り、トッピングを入居者の皆さんにお願いしました。
皆さん、大喜びでトッピングされていらっしゃいました。
お味も大変おいしかったですよ!
プリンを作りました
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暦はまだ2月ですが、お雛様を飾りました。

玄関でもお出迎えをしています。

この頃は天気がぐずついていますね。
気温も上がらず、寒い日が続いています。
そんな冬の月曜日の話です。
この日はたまたま天気も良く、久しぶりに青空が広がりました。
そんな気持ちの良い午後、せせらぎ町では分葱を摘み、それをぬた和えにして頂きました。
大変おいしかったです。

この分葱はせせらぎ町の皆さんで育てたものです。
次はどんなものを育てようかな?
そして…どんな風に食べようかな?
楽しみはまだまだ続きます。
分葱を摘みましょう
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節分に際しまして…。
朝日町スタッフの力作、「鬼」です。
迫力満点。
今月の8日、すみれそう入居者様最高齢の野口光子様がお誕生日を迎えました!
この誕生日で…105歳になられました!本当に凄いことですし、おめでたいことですね。
ユニットでは盛大に誕生日パーティーが行われ、利用者様・スタッフで沢山の歌を歌い、お祝いさせていただきました。
ユニットの手作りケーキに立てられたローソクの火を、ご息女と一緒に吹き消しました。さすがにローソク105本は立てれませんでしたが(笑)
このご年齢で椅子にしっかり座って歌も歌えて…本当にお元気で尊敬するばかりです。いつまでも笑顔で長生きしてくださいね。
お誕生日会の様子は下のリンクから↓
曇天と寒風で冷え切った大晦日から一転、正月を迎えるにふさわしい天気になりました。
すみれそうに関わる全ての人にとって、2020年が笑顔の絶えない幸せな一年になることをお祈りいたします。
さて、この良き元旦の午前中、すみれそうにお住いのみなさん(外泊されている方もいらっしゃいます)へお屠蘇を注がせていただきました。
昨年もそうでしたが、お屠蘇を勧めたときの笑顔、それを飲まれたときの笑顔(あるいは久々のお酒のお口にされた苦そうなしかめっ面)にこちらまで幸福になり、そして三度に分けて飲み、飲み口を拭くという所作をきちんとされる方の多さに今年も感動を覚えました。
お屠蘇は本来、「邪を『屠り』生気を『蘇生』させる」という意味があります。
新しい年のすみれそうでの毎日、みなさんの生気が蘇生できる、活性化できる場所になるよう職員一同で頑張っていきます。
施設長 榎並久人
すみれそうの元日~お屠蘇
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大晦日を迎えました。
平成から令和になった1年が終わろうとしています。
入居されている方の中には、もうお休みになられている方もいらっしゃるかな。
入居者の方々、利用者の方々、ご家族、関係者の方々、職員の全てが素敵な一年の締めくくりを迎えることができますように。
そして素晴らしい一年を迎えることができますように。

10日ほど前のお話。
すみれそうではもちつきをしました。
機械でいくらでも楽に作業はできるのですが、もち米からこねてついて伸ばして…という昔ながらの作業を実践してみました。
入居者、利用者の皆さんも大喜びでお餅をこねていましたよ!
手にその感触が伝わっている喜びを、傍から見ていて感じられるほどでした。
やはり季節を感じることのできる行事はいいですね!
20191218 もちつき
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