すみれそうの元日は、高橋理事長と榎並施設長が入居者さん・利用者さんにお屠蘇を注いで、全館を回ります。
年に一度の風物詩、皆さん心待ちにしていらっしゃいます。
お神酒をクイッと飲まれると、「うわー辛い!」「んーおいしいねぇ」と様々な表情をされますが、皆さん喜んでいらっしゃいましたよ~!





すみれそうの元日は、高橋理事長と榎並施設長が入居者さん・利用者さんにお屠蘇を注いで、全館を回ります。
年に一度の風物詩、皆さん心待ちにしていらっしゃいます。
お神酒をクイッと飲まれると、「うわー辛い!」「んーおいしいねぇ」と様々な表情をされますが、皆さん喜んでいらっしゃいましたよ~!






令和4年1月1日、澄み切った空の色、正月を迎えるにふさわしい天気になりました。
今朝、福本事務長と一緒に新門司の岸壁から初日の出を拝んできました。
厚い雲が邪魔をして太陽が出きらない可能性もありましたが、その雲たちを乗り越えた日の出は、素晴らしい光を浴びせてくれました。
ご来光に向かい、すみれそうに関わる全ての人にとって、2022年が去年よりほんの少しでも良いことが多くなる年になるようにお祈りをしてきました。
今年もよろしくお願いいたします。
すみれそう施設長榎並久人
正月に向けて、様々な業務が進行中です。
その中のひとつに門松作りがあります。
今回も、すみれ庵ボランティアスタッフのセイイチロウさんご夫妻が真心を込めて、門松を作ってくださいました。
いつもありがとうございます。


すみれ神社、進捗状況。
今年も入居者・利用者の皆さんに喜んでいただきたくて、すみれ神社を造営中です。
年の瀬も押し迫って来ています。
完成の締め切りまであとわずか!
ラストスパートをかけますよ~。




※追記:特に何かの信仰があるわけではなく、建築物として皆さんに喜んでいただくために制作しています。ご了承ください。
すみれ庵のクリスマス会。
利用者さんのご利用日を考慮して、2日間に渡って行われました。
サンタさんとトナカイさんが皆さんにプレゼントを渡していき、ビンゴ大会へとイベント続きました。
歌を歌って楽しく、クリスマスの2日間は過ぎていったのでした。






すみれ庵ボランティアスタッフ、セイイチロウさんご夫妻の作品です。
辺りが暗くなっても、明るく照らしてくれる道しるべになってくれます。
朝日町にサンタさんとトナカイさんがやってきました。
突然の訪問でもあり、過密スケジュールでもあったので、入居者の皆さんと挨拶を交わした後、しばらくして他所の国に慌ただしく出発したようでした。



また来年にお会いできるのを楽しみにしております。
すみれそうの厨房では、クリスマススペシャルと題して、入居者・利用者の皆さんにイベント食を提供させていただきました。
皆さんに喜んでいただけるように、また季節を感じていただけるように、心を込めて作らせていただきました!
これからも皆さんの笑顔のために、楽しみながら頑張りまーす!






クリスマスイブイブの日、すみれクリスマスcafeがオープンしました。
入居者・利用者の皆さんは淹れたてのコーヒーとケーキに、舌鼓を打たれていらっしゃいましたよ~。
コーヒーも、「甘くして」「甘いのはイヤ」とお好みも違います。
それぞれに合ったお味を提供できるように、これからも頑張ります!






すみれそうではもちつき大会を開催しました。
昨年は吹き荒れるコロナ禍のため、泣く泣く断念しましたが、今年は感染対策もバッチリに、換気にも気を付け、開催することにしたのです。
入居者・利用者の皆さんには、楽しんでいただけたかと思います。
基本的には皆さんにお餅をこねていただくようにしていますが、ご希望の方にはお餅をついていただきました。
お餅をついた皆さんは、「縁起物だから!」と喜んでいらっしゃいましたよ~。
今年100歳になられたキミエさんも、立ち上がってお餅をつかれるほどに楽しんでいらっしゃいました!
触って良し、食べて良しのもちつき大会。
来年もできますように!





