

炎天下、汗まみれの施設長。
入居者の方々がベランダを安全に行き来できるように、以前の古くなったフタを撤去して、新たに設置しました。
それにしても暑い暑い。
皆さんも水分をしっかり補給してくださいね。

みんなが笑顔になるために


炎天下、汗まみれの施設長。
入居者の方々がベランダを安全に行き来できるように、以前の古くなったフタを撤去して、新たに設置しました。
それにしても暑い暑い。
皆さんも水分をしっかり補給してくださいね。

梅雨明け一番のハンドマッサージです。
今回も「萌樹」のセラピストである岡本先生にお越しいただきました。
モヤモヤする梅雨でしたが、このハンドマッサージで気分良く午後を過ごせたのでした。
来月も楽しみです。
20240726ハンドマッサージ
↑少しですが、ハンドマッサージの様子をご覧いただけます。
地域の小森江東市民センターの市民講座にヒサコさんとお邪魔しました。
今回のテーマは、藍染体験!
染色研究家の伊熊先生によると、藍染めには48種類あるのだとか。
本物の天然藍は、防虫・消臭・殺菌・抗酸化効果もあると聞き、参加者の皆さんの気合いが十分高まったところで作業開始です。

布ハンカチを輪ゴムや麻ひもでしばって柄をいれます

「どんな柄になるか、想像もつかんね~」

藍液にハンカチを入れて、引き上げると・・・

世界で一つだけのオリジナル作品が完成しました


施設長。
すごく蒸し暑い中、汗まみれで作業中です。
これは何を作っているかと言うと、すみれそうのベランダにある側溝のフタなのです。この側溝にフタをすることで、車イスを利用される入居者の皆さんも、安全にベランダを行き来できるようになります。

今日、7月24日は牛の日ですね!
すみれそうでは昼食にうなぎが登場しましたよ。
入居者・利用者の皆さんの、うなぎを頬張っているご様子をカメラに収めようと館内を走ったのですが、ほぼ完食状態で写真を撮れませんでした。それでも「美味しかった!」というお声を聞くことができたので、非常に嬉しかったです。
実際に私も頂きましたが、肉厚のうなぎが非常にジューシーで、お腹いっぱいで大満足な昼食となりました。
ちなみにメニューは以下のとおりです。
・うな丼
・白菜のお漬物
・お味噌汁
・メロン
どれも本当においしかったですよ!
20240724土用の丑の日
↑厨房職員が腕によりをかけて作ったうな丼と食事風景をご覧ください。

毎年恒例のそうめん流しです。
今年も3日間に渡って開催しました。
雨がしとしとと降った日もあれば、澄んだ青空が広がる日もありました。3日目は開始前から土砂降りの雨でしたが、済んだ頃には晴れ間も見えて、なんとも不思議な天気の下で行ったそうめん流しでした。
去年よりご家族の参加もあり、一家だんらんを楽しまれている方々もいらっしゃいます。
また今年は初の試みとして、地域の方々にもお声掛けさせていただきました。お話を聞くところによれば、「(当日は)行くのが楽しみ!」となかなかの前評判!
ところが、その当日。
開始時間前から、上記にあるように土砂降りの雨が降り始め、さすがに客足(?)が遠のいてしまいました。そんな雨の中でも、お越しいただいた方々は「楽しかった!また来年も来ます」とのこと。
入居者・利用者の皆さんのみならず、職員や地域の方々にも喜んでいただいて何よりの3日間なのでした。
令和6年度のそうめん流し
↑ タップするとそうめん流しの様子をご覧いただけます。
梅雨はまだ明けませんね。線状降水帯などという新しい言葉も生まれて(平成26年8月の集中豪雨以降)、雨が降るだけでも危険を感じるようになってしまいました。
さて、今週も地域の皆様に向けて「すみれ介護相談」を定期開催しています。
介護の事から日頃の生活の困り事まで、なんでもお話にお越しください。
すみれそうに、散歩がてらお茶を飲みに来られる感じでも大歓迎です。
ちなみに今月のスケジュールは下記のとおりです。
7月15日(月)~19日(金)
10時00分~16時00分
お一人様30分程度
お気軽にお越しください。
お待ちしております。

昔の梅雨と違い、しとしとと雨が降り続くのではなく、集中豪雨のような雨が一気に降るようになりました。
情緒のない季節感です。
そんな雨が降りしきる中、マツコさんとエイコさんが職員の仕事ぶりを見に、1階の事務所まで足を運んでくれました。


職員「はいー。ありがとうございます」

明日はいよい七夕ですね。
天気予報だと、まだまだ晴れは続くようです。
年に一度のデート、彦星と織姫は叶えられるのでしょうか。
すみれそうでは、入居者・利用者の皆さんに、短冊に願い事を書いていただいています。
皆さんの願いが叶うといいですね~。