お正月に、ちょっとした用事ですみれそうを不在にしていたスイコさん。
2月に入って、やっと大好きな施設長に会うことができました。
嬉しそうな笑顔ですね~。



みんなが笑顔になるために
お正月に、ちょっとした用事ですみれそうを不在にしていたスイコさん。
2月に入って、やっと大好きな施設長に会うことができました。
嬉しそうな笑顔ですね~。



月に一度、厨房では現場会議を開いています。
利用者・入居者の皆さんに、おいしく安全な食事をお届けすることができたのか。
そういったことを皆で真剣に話し合い、確認しています。


ヘアカットの日。
ユースフルサポートさんにお越しいただきました。
キレイに整えて、寒い日を乗り切りましょう。

2月1日にせせらぎ・さざなみ町で節分の豆まきをしました。
赤鬼と青鬼が入居者の皆さんに向かっていくと、豆に見立てたボールを投げて撃退。逃げていく鬼に皆さんは満足のご様子でしたよ~。
赤鬼・青鬼とも最後は仲直り。笑顔で記念撮影をして、楽しい節分の豆まきとなりました。
せせらぎ・さざなみ町の節分
↑ タップすると画像を見ることができますよ。

12月に開催した音楽療法。
1月最後の日に再度開催することができました。すみれそうに入居されているエツコさんのご家族のご厚意で、譲っていただいた電子ピアノが大活躍です。
先回と同じくケアマネージャーが司会進行をし、ピアノが特技の看護師が演奏し、多くの入居者の方々と一緒に歌いました。
皆さん、楽器を手にして楽しそうに歌っていましたよ!
今年最初の音楽療法
↑当日の 賑やかな雰囲気をどうぞ~。
去る1月31日。
北九州市立門司中学校で、公益社団法人福岡県介護福祉士会様主催で「介護の仕事」理解促進事業の高齢者体験授業が開催されました。「介護の仕事」理解促進事業とはどういったものかと言うと、その概要として「福岡県では、県内の小学生、中学生、高校生等に介護の仕事に親しみを持ち、その大切さについて正しく理解してもらうとともに、勤労観・職業観を養うことを目的として、福岡県「介護の仕事」理解促進事業を実施いたします」とあり、当日の授業内容として「介護の仕事内容の紹介や介助体験、福祉用具体験」となっています。
今回この高齢者体験授業に、すみれそうの職員2人(ケアマネージャーと介護職員)がボランティアスタッフとして参加してきたのです。2人は実技で車いす介助、スライディングシートを担当しました。※実技は他に高齢者疑似体験と更衣介助方法があり、他のボランティアスタッフが担当されました。

中学生の皆さんは初めての授業に興味津々。実技では楽しそうに参加して、終始和気あいあいとした雰囲気で授業を進めることができたそうです。
「介護の仕事」理解促進事業授業
↑ 当日の画像をみることができます。実技演習のリハーサルのみになります。
また福岡県「介護の仕事」理解促進事業について、リンクを貼っておきますので、ご興味のある方はご一読ください。
福岡県「介護の仕事」理解促進事業

節分の今日。
朝海町では豆まき大会が開催されました。
朝海町に赤鬼と青鬼が襲来するも、ひょっとこ面の福の神が伴侶のお福さんを連れて、全てを福々しく、その雰囲気までも塗り替えてくれました。
入居者の皆さんも手を叩いて大喜びでしたよ~。
最後は福の神も鬼たちも笑顔で仲直り。
大団円を迎えました。
朝海町の節分
↑ 朝海町の賑やかな節分の様子はこちらからどうぞ。
今日は節分ですね。
午後から少しずつ寒くなってきました。
そんな中、すみれそうでは昼食に穴子ちらしを準備させていただきました。
調理師たちが腕によりをかけて作った穴子ちらしは、「おいしいねぇ」と入居者・利用者の皆さんにも好評でした。

昼食に穴子ちらし
↑ タップすると画像を見ることができます。