
梅雨入りした雨の火曜日。
今日は介護スタッフが集まり、介護ソフト、介護システム「ほのぼの」をほのぼのと研修しております。
システムは日進月歩。
学ぶべきことが日々たくさんあります。

みんなが笑顔になるために

梅雨入りした雨の火曜日。
今日は介護スタッフが集まり、介護ソフト、介護システム「ほのぼの」をほのぼのと研修しております。
システムは日進月歩。
学ぶべきことが日々たくさんあります。
5月28日月曜日、九州北部に梅雨入りが発表されました。
かなり早い梅雨入りですね。
平年よりも8日早いとニュースに出ていました。
さてさて、皆さん。
折りたたみ傘を持ち歩く季節に突入しました。
いや、しっかりした傘が必要になりますね。
冷たい風。
高い湿度。
過ごしやすいとは言い難い時期になりますが、体調管理に気を付けて、日々楽しく元気に過ごしていきましょう!
皆さん、こんにちは。
すみれそう開設準備室です。
今日は陽光が青葉に降り注ぐ澄んだ青空の下、熊本は植木にある「くわのみ荘」さんに施設見学に行ってきました。
数度お伺いしたメンバーもいれば、今日が初めてというメンバーもいて、それぞれが多くのことを学ぶことができたようでした。

個別ケアを軸とするすみれそう。
まだまだ学ぶべきことが多々あります。
日々是勉強です。
初めての投稿となります機能訓練指導員です。
皆さまGWはどのように過ごされましたか?
私は阿蘇ファームランドに行き、家族で元気の森や健康チャレンジ、ふれあい動物園などを満喫してきました。子供たちも大はしゃぎで、とても楽しめました。
ただ、私は公言しているのですが、動物や昆虫などが大の苦手…
しかし、ふれあい動物園では子供の手前、親父の威厳を見せたいので震える手を一生懸命隠しながら動物を触ったのはここだけの話です。
その後、温泉で疲れを癒して息子といろんな話をしたり、久しぶりに食べたかった「いまきん食堂」に13時に着いたら、「今からだと5時間後の18時に案内できます。」と言われ3度見するハプニングがあったり、故郷熊本の震災後の復興の様子を観たりBBQしたり、いのちのたび博物館で骨を観たりとなかなか充実した休みだったかなと思います。

さて、話は変わりましてすみれそう開設準備室では5/1より新しい職員が11名増えて総勢19名となりました。
皆さん、主任やリーダークラスの方で入職時研修等で話をされてるのを聞くと、「みんな凄いな、一緒に働ける仲間として心強いな」と素直に思えます。
この仲間たちと方向性、足並みをしっかりと揃えて9/1のオープンまで万全の準備をし駆け抜けていきたいと思います。

最後に、いつも事務所に来た時にはお土産を持ってきてくださるオールアシストの本郷さんより頂きました。いつもありがとうございます。

北九州地方ではしばらく続いていた晴天ですが、今日は午後から土砂降りの雨模様に。
ただいまの時刻は18時を回ったところ。
これから帰宅される方々はお気をつけて!
皆さん、こんにちは。
すみれそう準備室です。
せっかく若松(もう目の前は遠賀郡!)まで来たので、高塔山に寄り道をしてみました。
澄んだ青空は拝めませんが、眼下に広がる景色は素晴らしかったです。
今日は、若松区の特別養護老人ホーム花乃路さんに施設見学でお邪魔してきました。
詳細は割愛させていただきますが、解放感があり、ゆったりとした時間が流れているような、そんな素晴らしい施設でした。
対応してくださった方々、お世話になりました。
ありがとうございました。

↑ 決意を胸に佇むスタッフ達
こんにちは。すみれそう開設準備室です。
いい天気です、今日の門司区は最高気温29℃!
溶けそうな日差しで戸惑っています。(まだ5月なのに・・)
このブログですが、準備室の数名でアップしています。
内容も様々ではありますが、どうぞお付き合いください。
そして、英会の内定者の皆さんや、特養すみれそうと看多機すみれ庵に関心を示してくださっている全ての方々に、もっと身近に感じて頂きたいと思っています。
よろしくお願いいたします
さて、タイトル通り休日の話を少しだけ。
先週末、北九州市門司区の風師山に登りました。
朝からお弁当を作りワクワクしながら登山開始!
恥ずかしながら、門司に住んで20年。
初挑戦でした。
アクティブな施設長からは「1時間ぐらいで登れるばい!大丈夫よ~」とアドバイスを頂いていましたが、正直きつかったです。。
運動不足を痛感しました。
約50分ほどで山頂に到着!
山頂からの景色が360度パノラマということで、期待していましたが、建設中のすみれそうは確認できませんでした。。
山頂で食べるお弁当はとっても美味しかったです。
達成感も味わえて、リフレッシュできました!
皆さんもこまめに息抜きしながら、日中の活動は無理せずに過ごしてくださいね。



5月13日付けの朝日新聞デジタルに
「外国人の介護実習生、初の受け入れ」
という記事が掲載されていました。
外国人の介護実習生
↑ リンク貼っています(いずれ記事は消えます)。
賃金の問題やコミュニケーションの問題など発生しそうですね。
ただ圧倒的なマンパワー不足を解消するために必然的な結果なのかも知れません。
※ここではこの記事の内容の是非を問うわけではありません。
要約は以下のとおりです。
—————————————————————————
外国人技能実習制度に昨年11月に追加された介護職種で、監督機関「外国人技能実習機構」が初めて実習生の受け入れを認定。
第1号は中国人女性2人で、手続きが順調に進めば6月にも入国する見通し。
認定は5月1日付。
受け入れ窓口の監理団体で1カ月間の研修を受けた後、宮崎県延岡市の「メープルウェルフェアーサービス」が運営するグループホームと、介護付き有料老人ホームで勤務。
現制度では来日後1年以内に、日本語能力試験N3(日常的な場面で使われる日本語をある程度理解できるレベル)に受かれば、最長5年働ける。
不合格なら帰国。
厚生労働省の推計では2025年に38万人不足するとされ、政府は外国人の受け入れを推進するも、2008年に始まった経済連携協定での受け入れでは間に合わず、技能実習生の活用に踏み切る。
一方、介護実習生の第1号を送り出す中国は介護人材の育成が急務。
中国の65歳以上人口は17年末時点で全体の11・4%を占め、国連の予測では、50年には26・3%まで増加。
特に、一人っ子政策が厳格に適用されてきた都市部では、高齢化が急速に進み、独居老人や老いた親の介護者不在が深刻な社会問題となっている。
日本に派遣する介護実習生を養成している中国の企業は「社会や介護のプロが老人の暮らしを支援する仕組みの構築が必要で、介護先進国である日本の現場で多くの中国人が学ぶことは、未来の中国にとって有益だ」と話す。
(松川希実、上海=宮嶋加菜子)
風が少し強いですが、ぽかぽかのいいお天気です。
朝からあきたけ医院で健康診断を受けてきました。
結果は…
頑張ります、分かりました。と何度も先生に頭を下げてきました(笑)
事務所の外では凄く綺麗な新緑が映えています。
皆さんにも見てもらおうと写真を撮ったのですが…

決してマンションの盗撮ではありません(笑)